情報・通信業|読後の感情をフックに、店頭セールスへつなげるプロモーションマンガ
株式会社エムティーアイ様


テラトークで変わる、英語が話せる3ヶ月
店頭で手に取られ、読後の前向きな感情をセールスにつなげるプロモーションマンガを制作しました。
- 目的
- プロモーション、サービス理解促進
- 掲載媒体
- パンフレット、店頭配布ツール
- 分量
- 6ページ(フルカラー)






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レジカスタジオでは、株式会社エムティーアイ様のご依頼で、一般消費者向けのプロモーションマンガを制作しました。
マンガ導入理由
店頭では、来店者が必ずしも情報収集を目的としているとは限りません。
そのため本事例では、詳しい説明を行う前段階として、手に取られ、読み物として楽しめるプロモーションツールが求められていました。
マンガという形式を用いることで、来店者が自発的に読み進め、読後に生まれた関心や好印象を、スタッフによるセールスへとつなげる役割を担っています。
本制作のポイント
- 読み物としての面白さを重視し、キャラクターの感情の動きを丁寧に設計
- サービス要素やコンテンツ内容を、物語の流れに自然に溶け込ませる構成
- 説明的なPRを前面に出さず、読後に残るポジティブな印象を優先
- 読み終えた流れで、そのまま店頭セールスへ進みやすい読後感を意識
制作データ
- マンガ本編:6ページ(カラー)
- 表紙イラスト:1点
- ターゲット:中高生の子を持つ40〜50代の親世代
- 想定利用シーン:携帯ショップ店頭
具体的な活用方法
- 携帯ショップ店頭での配布ツールとして
- 来店者の関心を引き、スタッフの声かけにつなげるセールスフックとして
- 新コンテンツを案内する際の、スタッフ向け補助ツールとして
株式会社エムティーアイ





